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立川競輪送迎バスを撮ろう!

最近、電車そっちのけでバスばっかり撮ってます(汗
身近な公共の乗り物ですし、神出鬼没で動向の掴みづらいところも魅力のひとつかと。
いや、本当はバス好きの友人から受ける影響が一番ですかね・・・金欠ってのもありますが。

読者の皆さんもわたくしに感化されないようお気をつけ下さいませ( ̄ー ̄)ニヤリ
街行くバスを見かけて、これ何てバスなんだろう?・・・なーんて思っちゃったらもうやばい!やばいですぞっ
テレ東のローカル路線バス乗り継ぎの旅を楽しみに観るようになったら重症っすよもう!
でも、太川陽介氏と蛭子能収氏の掛け合いがツボにはまった楽しい番組ですね。

この前さぁ、違う局で加山雄三氏が似たような路線バス系に出ていたけど、「路線バス50年ぶりに乗るんだよ」だってさ。
ンもう許せる?ブルジョアに路線バスをダシに語って欲しくないなぁ。路線バスは庶民のための乗り物なんですよ。
俺は認めん。

おっとっと、脱線脱線。

さて、前回は山行きバスを紹介しましたが、今回は競輪場の送迎バスを紹介しましょう。
国立けやき台線に引き続き立川バスの話題です。

立川競輪開催日には、立川駅北口から競輪場入り口まで無料送迎バスが運行されます。
この運用には、希少となった2ステ7Eバスが充当されるので、4月の開催日に出掛けてみました。

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都内で見られる2ステップバスは、希少価値が高いですよ。






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室内がフラットな方がすっきり見えて好きなんだけどな。
まぁ・・・公共の乗り物ですから。バス利用のお年寄りには不便ですよね。
競輪で大負けしたオッサンにもチト辛い段差かも知れませんがね。






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大体15分間隔位で循環しますから、撮影効率は良いです。
立川競輪輸送によく似合うナイスガイなドライバーさん(どんなだよ)と談笑しましたが、今年一杯は安泰のようです。






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送迎バスは2つのルートがあり、手前は西武線の玉川上水駅行き。奥は立川駅北口行き。
昇降窓の7Eが2台フレームに収まること自体が希少。






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立川競輪場入り口はちょっと狭いので、誘導員のおじさんがいます。







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2台並びは押さえておきましょう。






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大通りから外れて立川競輪場までの細い道はロケーションが良い感じです。






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風景と絡められる場所を探していたら、お稲荷さんを見つけました。






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立川駅から競輪場まで1kmちょい位でしょうか。歩きながら街中を狙うのも良いでしょう。





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運よく目の前で信号停車して、人とクルマが途切れた瞬間を狙ったこのカット、THE・立川って感じで気に入っています。






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立川駅に路線バスとして走ることは稀ですが、まだまだ活躍する姿を捉えることが出来ます。






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3時過ぎに最後のレースが終わると3台続行でバス便が出ました。この日は、2台が7Eで1台はエアロスターでした。
これは上水車庫へ帰る回送バスです。



次回立川競輪開催日は5月19・20・21と、6月20・21・22です。
皆さんもぜひ希少な昇降窓2ステ7Eバスを記録してください。



最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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お散歩マーケット 飯能市間野黒指行きバス臨時便

5月4日に飯能市「間野黒指」(まのくろざす)地区で行われたお散歩マーケットへ行きました。

うーん、お散歩マーケットへ行ったと言うと語弊があるかもしれません。

実は、この日イベント開催にあわせて、間野黒指地区まで臨時のバス便が大幅に増便されました。
普段は1日わずか6便のみの田舎路線。えっ?ここバス通りなの!?って思うくらい道幅が狭い里の山道でくねくねしています。
そのローカル路線が毎年春と秋に開催される地区のイベント日のみ、バスが忙しく行ったり来たりします。

そして、多客対応に抜擢されたのが国際興業看板バスである、ヤマノススメラッピングバスと復刻旧塗装バスです。
事前に国際興業バスHPで告知されていましたし、狭い山道を走るとなると、これはもうバスの風景写真を撮らずにはいられません!



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2号車(6155)の非公式側ラッピング。ラッピングバスはやっぱこうでなくっちゃ(笑
因みにバスの公式側はお客が乗り降りする扉側だそうです。

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2号車(6155)の公式側ラッピング。反対側と比べてずいぶん印象が違いますね。

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後ろはこんな感じ。





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3号車(6183)の非公式側ラッピング。足跡(靴跡?)カワユイ。
棒ノ嶺、あけぼの子供の森公園、さわらびの湯、名栗湖と飯能のお散歩コースを網羅。

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3号車(6183)の公式側ラッピング。
天覧山・飯能河原はアニメ本編にも登場しましたね。

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後ろはこんな感じ。
足跡がカワユイけれど、あおいとひなたが並んで歩いている2号車の方が好きかな。











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午後の帰り便になる回送バスが上って来ました。
道端にはツツジの花が咲いていました。




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終点間野黒指バス停。もうこんなに並んでる・・・バス職員さんがお客の誘導に忙しそうでした。





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復刻旧塗装バスが上って来ました。入れ替わりで待っていたバスは発車。
弁天前-間野黒指間は道幅が狭く、バスのすれ違いが出来ません。





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現地は駐車場無し。なので遊びに来る殆どの人はバスに乗ります。
それにしても、すごい人出ですね。GWもあって大賑わいです。





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ヤマノススメ1号車も助っ人にやって来ました。





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満員の乗客を飯能駅まで送ります。およそ30分弱。
廃止路線対象地区のようで、このイベントは路線バス存続も兼ねた地区の熱意もあるのでしょう。




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飯能とは思えない・・・っていうか、飯能市ってかなり広いんですよね。割合としては殆どがこうした山の中では?





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今度は旧塗装バスが上っていきます。





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里山風景になかなか似合う塗装ですね。






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今度は2号車がお客を乗せて下りて行きます。
間野黒指便狙うなら、お散歩マーケット開催日が狙い目。帰り便の運転間隔は午後1時30分頃から3時30分頃まで続き、この間15分から20分間隔でした。





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下間野バス停付近。





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お散歩マーケットへ遊びに来ていたお客を運び終わると、臨時便も終了です(2号車)






最後までご覧いただきありがとうございました!

ぎょうだ蔵めぐりまちあるき

今年も5月17日・18日に表題のイベント開催です。
いろんな蔵を歩いて巡って、スタンプラリーを楽しむといったイベントです。
秩父鉄道行田市駅から歩いて少しのところにイベント会場があります。

蔵めぐりだけだったら見向きもしなかったのでしょうけれど(失礼)、参加者にはなんとリアルレトロなボンネットバスに体験乗車できてしまうという、ナイスな街イベント!


去年は参加できませんでしたが、2年前と3年前に参加した時の様子を紹介しましょう。

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行田市駅から歩いて5分ほどの場所に足袋蔵まちづくりミュージアムがあります。ここがメイン会場。
明治39年建設と伝えられる栗原第八商店の足袋蔵を再活用した、観光案内所兼まちづくり情報センター。
ここでスタンプラリーの申し込みをします。参加費は200円。
和装の方はいろんな割引が利いて超オトク。
また、ボンネットバス体験乗車は、このイベントの一環として楽しむことが出来ます。



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普段見られない、いろんな蔵の内部を公開しています。創作展示やら楽器演奏やら掘り出し物売りやら・・・街歩きを楽しむイベントなんです。



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3階建ての蔵が珍しい「足袋蔵ギャラリー門」かつての蔵をオサレなイベント用スペースに改装。



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蔵の中もこうして見ることが出来るし。



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今津蔵では琴演奏が恒例。行田名物ゼリーフライも売っています。コロッケにしか見えないけれど何が違うのか。



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翠玉堂(すいぎょくどう)はパンの店頭販売。



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極上のホーロー看板!水原弘ハイアースと由美かおるアース渦巻が無くてちょっと残念。



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イサミ足袋スクール工場敷地内も見学可。



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場置プンポンリソガ???
それにしてもレトロな雰囲気がグー。




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足袋とくらしの博物館。
「力弥足袋」の商標で知られた牧野本店の工場を再活用しているそうです。何しろ建物とか機械設備がシブい。



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埼玉県民なら知らない人はいない超シブ知なCM。
テレビ埼玉難視聴地域の方に

ちょっとヤバい。観ると中毒になりますこれ(笑

「風がしゃべりかけます。おいしいっ、おいし過ぎるっ!銘菓、百万石まんじゅうっ!!」
って、あの花でパクってたよね(笑
実は、埼玉西部には店舗があまり無いのですよ。
確か・・・参加チケットでおまんじゅうプレゼントだったかと。








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ボンネットバスの発着場は、駅から少し歩いたアーケード商店街の先にある「奥貫蔵」。




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ボンネットバス体験乗車は、蔵めぐりイベント参加コースのひとつです。





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さあて、ボンネットバスを撮りましょうか!





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メーカー違いますが、バスの大先輩と後輩ってところでしょうか。




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国鉄色のいすゞTSD40。4駆です。




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TSDの運転席。実にシンプル且つ機能的。



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和装のバスガイドさんが乗って・・・





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名所をご案内していただきました。この便に乗ったのは、市の広報の方と僕の二人だけ。ほぼ貸切でした。
滑舌の良い、和装が似合うステキなガイドさんでした。動画も撮っていますのでいつかアップしたいですね。





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こちらは、日産U690。2ストロークの軽快なエンジン音がたまらん。


エンジン音といえば、佐原へ行った時の同じU690の添乗動画をアップしています。
お時間がありましたら、ぜひ堪能してください。





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行田市水城公園を行く。




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商店街を走り抜けます。


今年はどちらが来るのでしょうね。それとも2台来るのかな。
レトロバスに興味ある方はぜひ遊びに行きましょう。乗るだけでも楽しいですよ!





最後までご覧いただきありがとうございました!

ヤマノススメラッピングバス2号車、3号車完成!!出発式開催!!

明日29日に埼玉・飯能にて「ヤマノススメ」ラッピングバスイベントがあります!
前回のバス記事でも触れましたが、なんと今走っている控えめ1号車に加えて2号・3号と3匹に増殖とな!?

お暇な方は行かれてみてはいかがでしょうか。復刻旧塗装のキュービックの記録も忘れずに!
ワタクシ、仕事なので行けまっせーん(泣



以下、ヤマノススメ公式より引用
・イベント名:ヤマノススメ ラッピングバス出発式
・日時:2014年4月29日(祝・火)10:30~11:30
    10:30よりセレモニー予定
    10:45ごろよりラッピングバスの内覧会を行う予定です

・会場:飯能銀座商店街(日替わりシェフの店周辺)


ヤマノススメ公式
http://www.yamanosusume.com/news/2014/04/23.php





以下、国際興業バス公式より引用
○当日のフルラッピング車 運行予定
※道路状況等により予定通り運行できない場合がありますので予めご了承下さい。
【2号車】
飯能駅(12:15)発⇒名栗車庫行
名栗車庫(13:40)発⇒飯能駅行

【3号車】
飯能駅(12:15)発⇒名栗車庫行
名栗車庫(14:31)発⇒飯能駅行
飯能駅  (15:45)発⇒名栗車庫行
名栗車庫(16:48)発⇒飯能駅行

国際興業バス公式
http://5931bus.com/news_details/id=1730





当日の復刻旧塗装バスダイヤ(国際興業バス公式より引用)
(5月3日以降はダイヤ変わります)
飯能駅9:28→中沢
中沢10:05→飯能駅
飯能駅10:48→さわらびの湯→名郷
名郷12:03→さわらびの湯12:16→飯能駅
飯能駅14:40→間野黒指
間野黒指15:20→飯能駅
飯能駅16:12→西武飯能日高
西武飯能日高16:34→飯能駅
飯能駅17:22→市営住宅
市営住宅17:42→飯能駅
飯能駅18:05→市営住宅
市営住宅18:22→飯能駅
飯能駅18:53→西武飯能日高
西武飯能日高19:15→飯能駅

国際興業バス公式
http://5931bus.com/news_details/id=1386

最近撮ったバス!

撮り貯めたバスの話題をばばばっと紹介っす!
ワタクシ、にわかバスヲタなので、極度にマニアの方のツッコミなにとぞご遠慮ください(笑

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飯能近辺を走る国際興業バス「ヤマノススメ」号です。
今はこれ1匹のみですが、なんと5月に2匹増えて一挙に3匹ものヤマノススメラッピングバスが街を走り回るそうです!





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1号は控えめのラッピングですが、これでは集客に乏しいと感じたのか、イラスト見ると秩父あの花バスに負けず劣らず派手めな仕様のようです。出場が楽しみですね。(ソースはヤマノススメ公式HP)






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以前は、土休日公開ダイヤで高麗川まで来る便がありましたが、今は来ません。平日は運がよければ顔を出すでしょう。






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国際興業バス飯能営業所といえば、この復刻旧塗装のキュービックを忘れてはいけません。
このバスも土休日公開ダイヤで高麗川まで来る便が無くなってしまいました。
国際興業バスに在籍するキュービックはこの1匹のみです。撮れるときに記録しておきましょう。






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高麗川にも顔を出すワンロマ(ワンマンロマンスシート車)です。バンパーが黒色なのと、側面窓がメトロ窓で見分けがつきます。右は飯能にある東栄自動車のエアロスター。スクールバスです。

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ワンロマまだ乗ったことが無いのです。フツーのバスと座席の配置どう違うのでしょう・・・機会あれば乗ってみたいですね。








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秩父あの花バス。うまくすれば古めのマイクロバスと絡めることが出来るでしょう。
4月25日から秩父で開催されるスタンプラリーの賞品は、
・A賞:ちちぶ巡礼バス(「あの花」ラッピングバス)クリアファイル
・B賞:あの花ラッピングバスペーパークラフト
だそうです!
A賞は持っているので、B賞欲しいっす!





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秩父へ行ったら、笹カラーの西武観光バス7Eもぜひゲットしましょう。






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千葉モノレール撮りに行ったとき、待ち時間に少しバスを待ち伏せしました。
千葉内陸バスというバス会社の、日野レインボーRJという昇降窓に幕車という、素人が見ても希少なバス。2000年式だそうですから、今年で14年目のベテランバスですね。





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比較的少数派の新7Eという系列のバス。7Eのグリルにフォグランプをその下に配置した顔立ちです。
少数派なので淘汰されやすい事情もあるようで、これも見たら記録対象です。






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立川バスに4台のみ在籍するいすゞエルガJ。拝島営業所の406号です。全国でも15台という、けっこう珍しいんじゃん!という希少車。ところでエルガ?・・・たて目のあのエルガ(ヤマノススメ号も)とはずい分顔が違います。
日野レインボーと顔が似てると思ったら、いすゞと日野自動車のOEMなのですね。この書き方も定かでは無いのではないかと思うほどバスってよくワカランです。
俺はこのバスは認めん!という方もいらっしゃるようで(笑、真のバス好きにはあまり評判よろしく無いようです。





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こちらは瑞穂営業所のM401号。会社近くのバス通りで毎朝同じ便で見るヤツです。通勤途中に撮ると、会社の誰かに見られそうで恥ずかしいので撮っていません(笑
でも、活躍は今年いっぱいという噂もあるので、早めにチャレンジしたいと思います。





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3月9日に立川バス拝島営業所でイベントがあり、上のエルガJも展示。これは、上水営業所のリラックマバス2号が新旧交代ということで、並べて展示されていました。これが最初で最後の並び!って紹介されていました。左:2代目 右:初代
リラックマバスって一体何台いるのよ?




20140309haijima6.jpg
手前からリラックマバス2号車新2代目、初代、伊那バス(日野ブルーリボンⅡ)、京王バス南の高速バス(三菱ふそうエアロエース)、信南交通の高速バス(三菱ふそうエアロエース)、いすゞエルガJ(M401号車)





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撮影タイムを設けていただき、会場はご覧のように大盛況。バス恐るべし・・・





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立川市公認なりそこねキャラクター「ウドラ」と長野県駒ヶ根市の「SPEED太郎」。何だよそのなりそこねキャラクターってのは。俺は認めん(笑







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帰りに乗った送迎バスはリラックマ1号車(2代目)だそうです。







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COSSANイベント杉戸桜市でガルパン小山柚子先輩と日野RJ。



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けっこう頻繁に来るから忙しいのですよ(笑



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ハピネスチャージプリキュア!のキュアラブリー(らぶりん)とツーショット。
バス外せないよね(笑







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再び立川バス。先ほどエルガJを紹介しましたが、立川バスには昇降窓車の2ステ7Eが奇跡的に残っています。
国立駅からけやき台団地行き国21系統の路線バスに充当されることが多いです。






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国立駅からJ717号車に終点けやき台団地まで乗りました。片道180円。途中、バスどうしすれ違い出来ない幅員の道路があり、そこには専属の誘導員が3人いました。鉄道総研の廃線跡?を通り、なかなか見どころがある路線です。
このバスはこの便で運用終了のようで、上水営業所へ回送されました。






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行き違いでもう1台運用に入っていたのを確認したので、待ち伏せ。
J716号車が来ました。






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折り返しでしばし佇む国立駅行き。






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ホイールの白が、かっけーんすよ。






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国立駅に帰ってきました。
立川バスに残る7Eは、J700、A703、J709、J710、J716、J717、A721の7台。
このうち、A703とA721は真如苑輸送(宗教)に充当されることが殆どです。
立川競輪開催日には無料送迎バスが立川駅と玉川上水駅から運行され、その便に充当されることもあるようです。

皆さんもカメラ持って出掛けたら、身近なバスの記録も忘れないようにしましょうね!


最後までご覧いただきありがとうございました。
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